エステ脱毛による健康被害の実態とトラブル回避策
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エステ脱毛による健康被害の実態とトラブル回避策

 2017/03/13 脱毛の基礎知識 失敗やリスク
この記事は約 14 分で読めます。 414 Views
エステ脱毛の健康被害の実態と回避方法

テレビや電車、SNSや雑誌などでエステ脱毛のキャンペーン広告をよく目にしませんか?
エステ脱毛は、身近で気軽に始められるので人気のお手入れメニューになってきています。

一方で、ヤケドなどの健康被害についても報告されているというのが実情です。

当記事ではエステ脱毛にまつわる「健康被害について、その実態をご説明します。トラブルを回避するため、サロン選びのチェックポイントについてもご説明しますので、参考にしていただけたらと思います。

Contents

エステ脱毛で健康被害は起きるの?リスク・危険・悪影響の実態

「脱毛したら肌が赤くなった、」「水ぶくれになっちゃった、」など、ネットの掲示板やブログなどで目にすることありませんか?

エステや脱毛サロンにはお医者さんや看護師さんがいるわけではないので、脱毛のリスクについては敏感になって当然です。

ここではエステ脱毛の健康被害の概要とそのリスク、危険、悪影響について説明します。

エステ脱毛の健康被害:ツイッターへの投稿

エステやサロンの光脱毛で身体にトラブルが起きたケースをTwitterからピックアップしました。

エステ脱毛の健康被害:国民生活センターへの相談件数

全国の消費生活センターにはエステ関係のトラブルの相談が寄せられ、国民生活センターがそれを集計しています。

その集計結果をもとに、厚生労働科学研究費補助金を受けた日本エステティック研究財団が、被害の概要をまとめています。研究課題名は、“エステティックの施術による身体への危害についての原因 究明及び衛生管理に関する研究” です。

研究レポートは厚生労働省の厚生労働科学研究成果データベースからダウンロードできますので、内容を読み込んでみました。

2014年3月発行の研究報告書によると、国民生活センターに寄せられる2011年度の消費者相談実績のうち、エステティックの危害に関する相談は610件でした。うち、脱毛エステに関するものは152件で、25%を占めています。健康被害の内容の内訳は、皮膚障害が74件(48.7%)熱傷65件(42.7%)その他が13件(8.6%)となっています。

脱毛の健康被害の消費者相談

エステ脱毛の健康被害:医療機関へのアンケート調査

上項目で参照した報告書には、日本美容皮膚科学会会員医師へのアンケートによる健康被害の実態調査報告も掲載されています。

調査時期は2013年8月と11月、健康被害の治療経験があった医師は148名、324件の症例が収集されました。

調査結果によると、324件の健康被害の症例のうち、施術目的が脱毛のものは134件(41.4%)となっています。

健康被害の所見324件のうち、熱傷(やけど)は115件で、その原因と思われるものは機器が96件、手技が15件でした。接触性皮膚炎は109件で、その原因と思われるものは化粧品が96件、手技が23件、機器が19件となっています。

脱毛を目的にエステを受けて熱傷(やけど)や接触性皮膚炎を負った原因の内訳については、詳細が掲載されていないので不明です。

アンケートに回答されたお医者様のフリーコメントを拝見すると、

「トラブルが起きたときはすみやかに受診して重症化を防ぐように」
「エステの脱毛と医療レーザー脱毛の違いの周知徹底」
「エステティシャンの知識と技術の向上」
「資格・免許制度などの法的整備」

など、健康被害を防ぐためいろいろなご意見がありました。

エステ脱毛による健康被害、具体例と原因

それでは健康被害をについて個別にみていきます。

健康被害①やけど(みみず腫れ・水ぶくれ)

光脱毛はクリニックの医療脱毛よりは出力が弱いとはいえ、ヤケドの被害はゼロではありません

エステティシャンは、やけどをしないように脱毛の機器の出力を調節しますが、何らかの理由で調節を誤ってしまうことが火傷の原因となることもあります。

施術を受ける側はどうしても「効果」を求めるので、熟練していないエステティシャンはそれに応えようと光の出力を上げてしまい、その結果、やけどに至るケースもあるそうです。

健康被害②肌荒れ(赤み・ひりひり感・むくみ)

毛根部のメラニンの黒い色素に光が反応し、熱を発生することで毛根部にダメージを与えるというのが脱毛のしくみです。ムダ毛だけではなく肌にも照射されるので、どうしても肌にもダメージが与えられてしまうのです。

特にもともと毛が太くて濃い部位は、光に反応した際に発生する熱量が多いため、肌の赤みやひりひり感、むくみといった症状が起きやすいといわれています。

脱毛による毛嚢炎

健康被害③毛嚢炎(もうのうえん)

脱毛後、ニキビと似た赤いブツブツ皮膚にできたら、それは毛嚢炎の可能性があります。軽度であれば痛みやかゆみを感じないことが多いのですが、悪化すると硬くなったり痛みが出たりといったことがあります。

わたしたちの皮膚には雑菌が常に存在しています。肌が正常な状態では、肌が本来持つバリア機能によって雑菌が毛包部分へ侵入しないので肌トラブルとはなりません。

しかし、光脱毛の施術によって肌のバリア機能が低下すると、それらの細菌が脱毛でダメージを受けた毛包部分に入ることで炎症が引き起こされます。これが毛嚢炎です。

脱毛後に毛嚢炎が発生するリスクが高いのは、皮脂分泌の多い、おでこなど顔の部分だといわれています。

健康被害④感染症

感染症として思いつくのは性病ではないでしょうか。カンジダや性器ヘルペスなど、性病に感染しているときは脱毛の施術はNGです。しかし、施術を受ける方が性病にかかっていないとは必ずしも言い切れません。

大手のエステやサロンでは施術のたびに器具の消毒を徹底しているはずです。しかし、脱毛機は都度消毒していたとしても、事前シェービング用の電気シェーバーの消毒はどうか、消毒方法についても気になるものです。

先にご紹介した、日本エステティック研究財団によるレポートでは、衛生管理のチェック体制やマニュアルなどの整備が十分ではないエステサロンもある、ということが報告されています。

ですから、施術を受ける側は、サロンを選ぶ際には衛生管理の方法とチェック体制についても確認したほうがよいということになります。

性病と脱毛の関係についてもう少し詳しく知りたい方はこちらの記事もどうぞ。

性病だとIライン脱毛できない?性病の予防効果は?

豆知識:ワキ汗はエステ脱毛による健康被害ではない。

「脱毛後にワキ汗が増えた気がする、、」という声を聞くことがありますが、光脱毛の施術ではワキの汗が増えたり減ったりすることはありません。脱毛の施術では毛穴の量が変わることはないからです。

ワキ汗が増えたと感じる理由としては、ワキの毛があると汗は毛を伝って蒸発したりしますが、毛がなくなると脇からの汗は直接衣類に付着します。そのため汗ジミが脱毛前以上に気になってしまう、ということがあります。

また、汗によるにおいが強くなったと感じる理由も同様で、衣類に直接付着した汗が放置されイヤな臭いを発している場合が多いようです。

エステ脱毛の健康被害が起こりやすいケース

エステ脱毛では、施術を受けるかたの肌の状態や体調によって肌荒れなどトラブルが起きやすくなるので施術を断られることがあります。注意が必要なケースをまとめました。

脱毛期間中に注意すべきこと

ケース①肌の炎症や乾燥がある場合

肌の乾燥がひどいと、さらに脱毛の施術をすることで肌が乾燥してしまいダメージが大きくなるので脱毛できない場合があります。

また、傷や炎症を起こしている箇所がある場合や、虫刺されや擦り傷、かさぶたがある場合もトラブル防止のために施術ができないとされています。

逆にいうと、エステティシャンのかたが見落としている場合もあるので、施術を受ける側が自己申告したほうがよいと思います。

ケース②日焼けしている場合

日焼けしていると、肌のメラニン色素にも光が反応し、熱を発生、肌のやけどにつながる場合があります。

日焼けしやすい腕や脚は、日焼けしないように衣服でカバーするなど気をつけたほうがよいでしょう。

ケース③生理中

生理中はVIOといったデリケートゾーンの施術はできません。

その他の部位は施術できますが、生理中はホルモンバランスが変化するため肌が荒れることが多いです。また、痛みにも敏感になりがちなので、生理中は無理に施術を受けないほうがよいでしょう。

エステ脱毛による健康被害を防ぐための対策

健康被害を受けることなく、消費者が安心してエステ脱毛の施術を受けるための対策について、業界団体の取り組みをご紹介します。

日本エステティック振興協議会はエステティック業界の健全化と消費者の安心安全を確保する目的で、2007年に設立されました。先にご紹介した厚生労働省管轄の日本エステティック研究財団とは協力関係となります。

組織図はこちらです。

出典:日本エステティック振興協議会HP

エステ脱毛は除毛・減毛を目的とする光脱毛

クリニックで使用している医療レーザー脱毛機器は、エステサロンでは取り扱いが禁止されています

平成13年11月8日厚生労働省医政局医事課長から各都道府県衛生主管部(局)長あてに発行された、医政医発第105号の一部を引用します。

第1 脱毛行為等に対する医師法の適用
以下に示す行為は、医師が行うのでなければ保健衛生上危害の生ずるおそれのある行為であり、医師免許を有しない者が業として行えば医師法第17条に違反すること。
(1) 用いる機器が医療用であるか否かを問わず、レーザー光線又はその他の強力なエネルギーを有する光線を毛根部分に照射し、毛乳頭、皮脂腺開口部等を破壊する行為

この通知を受け、日本エステティック振興協議会はエステの光脱毛について次のようにまとめました。

美容ライト脱毛とは、除毛・減毛を目的に皮膚に負担を与えず毛の幹細胞を破壊しない範囲で、エステティックサロンで行なわれる光脱毛をいう。

つまり、エステサロンの光脱毛は、「除毛、減毛」を目的としており、クリニックで行われている医療レーザーを使用した「永久脱毛」とは異なっている、ということなのです。

エステ脱毛の業界団体の取り組み

エステティック業界団体のとりくみ

一般社団法人日本エステティック振興協議会は美容ライト脱毛(光脱毛)の安全性確保のため、次の方針を定めています。同協議会HPより引用します。

1.厚生労働省の通知に抵触するような施術は行なわず、エステティックサロンで行なえる除毛・減毛施術であること。

2.美容ライト脱毛適合審査制度に合格した機器を使用すること。

3.エステティシャン教育養成制度
*1)に沿った教育をエステティシャンは受講すること。

エステ脱毛の安全性の確保のための施策①:自主基準の制定

「エステティック業統一自主基準」の中には消費者の安全性確保のための遵守事項が定められています。

まず、エステティック業に関連する法令の遵守ですが、具体的には次のとおりです。

1.保健医療関連法令
①医師法
②あん摩マッサージ指圧師、はり師およびきゅう師に関する法律
③理学療法士及び作業療法士法
④栄養士法   

等2.生活衛生関連法令
①美容師法
②理容師法
③公衆浴場法  

等3.薬事関連法令
①薬事法
②薬剤師法   等

また、同自主基準中にはサロン遵守事項が定められており、消費者の安全にかかわる事項は次のとおりです。

・施術に関する遵守事項
・施設、設備に関する遵守事項
・衛生に関する遵守事項
・教育に関する遵守事項

エステ脱毛の安全性の確保のための施策②:美容ライト脱毛機器適合審査制度

日本エステティック振興協議会は、

「エステティックサロンは、脱毛技術の向上はもちろん美容ライト脱毛機器適合審査制度に合格した安全な機器を用いなければならない。」

と定めました。

機器による健康被害の事故を防止するために大切な項目が制度の概要に記載されていましたので抜粋します。

「安全な機器を使用していること」、
「正しい知識で対応すること」、
「製造事業者から導入講習を受けたエステティシャンがトリートメントを行うこと」、
「メンテナンスサービスを怠ることなく常に機器が正常に動作できる環境を保持すること」

審査項目としては、性能、安全機能、光測定、電気安全試験 となり、第三者の試験機関による適合試験を実施、適合した機器には1台ずつ適合シールを貼付してサロンに届ける、とされています。

エステ脱毛の安全性の確保のための施策③:エステティシャン教育養成制度

エステティシャンは、美容師や理容師のような国家資格があるわけではありません。

そのため、日本エステティック振興協議会は、美容ライト脱毛安全講習会や認定美容ライト脱毛技術者講習会を実施して、エステティシャンの知識と技術の向上をサポートしています。

認定美容ライト脱毛技術者講習会の講習内容ダイジェスト版の動画は次の通りです。

出典:日本エステティック振興協議会HP

健康被害を避ける!脱毛エステ、サロン選びの注意点

施術を受ける我々が注意すべきことについて説明します。

国民生活センター特別調査事務局が2001年6月に出している“エステティックサービスによる危害の現状と 安全確保のための方策(概要)”の11ページ目に記載されている、エステの安全確保のために消費者へのアドバイスが参考になりますので引用します。

(1)受けようとしているエステが本当に自分に必要なサービスか否かを考えよう。

(2)現状では、信頼できるサロンか否か見極めることができないので、友人・知人等のなかから、できるだけ多くのエステ体験者を探し事情を聞いてみてサロンを決める。

(3)初めから長時間、長期間の契約をせずに、まず、1 回目は試してみること。それで信頼できそうであれば、効果をみながら徐々に回数を増やしていく。

(4)少しでも身体に異常を感じたら施術を中止すること。症状によっては、早めに医師の診察を受けること。

(5)本来医師が行うような施術で危害が生じたら、警察に被害届を出すこと。

これらの注意点を踏まえたうえで、確認したほうがよい事項をまとめました。

エステ脱毛サロン選びのチェックポイント

 

施術者の経験値・研修体制

光脱毛の施術するエステティシャンは経験豊富なほうが機器の出力調整にも慣れている場合が多いでしょう。

また、脱毛施術の研修制度や自主的なもの含めた認定制度の有無など、そのエステサロンの安全に対する取組みや姿勢が表れる部分です。

エステティシャンの経験年数や研修制度については、無料カウンセリング時にぜひ確認したいものです。

衛生対策

衛生対策は感染症を防ぐためにもぜひ知っておきたいことです。
機器の消毒頻度や方法、漏れがないようなチェックリストなど対策はどうか、など確認してみましょう。

サロンの知名度

大手サロンの場合はトラブルが起きたときの対応がしっかりしていることが多いので、知名度も判断基準のひとつです。

トラブル対応

肌トラブルややけどなど、光脱毛によるリスクや危険性にはどのようなものがあるか、また、万が一トラブルが起きたとき、どのように対応してもらえるかを事前に確認しておくと安心です。医師との連携があるかどうかも確認しましょう。

トラブル対応については説明責任がありますので、ハッキリと答えられないような場合は、契約を見送るぐらいの気持ちのほうがよいと思います。

補償の有無

肌トラブルが起きたときに治療費の補償や、施術料金の返金や、途中解約条件など、金銭的な補償体制がどのようなものか、ということです。

契約書の裏面に細かい文字で契約内容の事項が書かれていたとしても、カウンセリング時に言葉でも説明を受けるようにして、解りにくかったらうやむやにせず、理解したうえで契約しましょう。

口コミ

ネットの口コミにはサロンがスポンサーになっているものもありますので、エステサロンと利害関係のない第三者の口コミがベストです。

ご家族やご友人などよく知っているかたからの情報だと一番信頼ができるでしょう。

エステ脱毛で健康被害を避けて成功する

健康被害を避ける!医療クリニックという選択

光脱毛の悪影響や副作用、健康被害の危険を理解し、脱毛サロン選びのポイントがわかったとしても、それでもやはりエステ脱毛が不安という場合もあるでしょう。

不安な場合は、クリニックの医療レーザー脱毛という選択肢もあることを思い出してください。

なんといっても、お医者様や看護師さんによる施術であること、何かトラブルがあってもお薬の処方などすみやかに対応していただけること、などが安心の理由です。

たしかにエステよりは高額であることがほとんどですが、医療レーザーのほうが光脱毛よりも効果があることを考えても、クリニックというチョイスは検討に値すると思います。

医療レーザー脱毛のリスクについて興味のあるかたはこちらの記事も参考にしてみてくださいね。

レーザー脱毛の副作用について|にきびからガンまで徹底調査

まとめ:エステ脱毛による健康被害に対して正しい知識を持とう!

エステ脱毛の健康被害の実態と原因、リスクを減らす方策についてみてきましたがいかがでしたでしょうか。

光脱毛と医療レーザー脱毛の機器の違い、脱毛による健康被害の可能性やリスクを理解したうえで、エステサロンやクリニックのカウンセリングを受けることが大切です。

不安に思うことやわからないことはどんどん聞いてみましょう。自分に合ったサロンやエステ、クリニックを見つけてすべすべな肌を手に入れてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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