Oライン脱毛は恥ずかしい?体勢やメリット、自己処理のリスク
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Oライン脱毛は恥ずかしい?体勢やメリット、自己処理のリスク

 2016/10/27 ハイジニーナ・VIO脱毛 脱毛部位別に見る
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Oライン脱毛は恥ずかしい?体勢やメリット、自己処理のリスク

最近電車に乗っても、雑誌でも、テレビのビューティー系特集でも、とにかくよく見かけるVIO脱毛。

デザインの流行があるVラインやIラインと比べ、間違いなく必要ない毛であるOラインのムダ毛なら脱毛しようと考えている方も少なくないのでしょうか。

とはいえ、

  • Oラインを脱毛することのメリットは?
  • Oライン脱毛する時に体勢は?
  • Oライン脱毛は恥ずかしくない?
  • どんな人が施術してくれるか、男性?それとも女性?

などなど、場所が場所だけに疑問点や不安点があってもなかなか人に尋ねることができないと思います。

そこで今回は、肛門周りのOライン脱毛について、気になる点をいろいろ調べてみました。

是非、最後までご覧になってくださいね。

Oライン脱毛の範囲ってどこ?

vio脱毛の範囲

そもそもOライン脱毛とは、どこの範囲のことでしょうか。上の図は、ハイジニーナとも呼ばれる脱毛部位を示したものです。一般的には、Oライン脱毛の範囲は、上の図が赤い部分が示すように肛門回りの部分を指します。

今回お話しするOライン脱毛は、VIO脱毛の中ではまだまだ人気のない脱毛部位ですが、脱毛することによってデリケートゾーンにまつわる様々なトラブルが改善されるため、満足感の非常に高い脱毛部位です。

Oライン脱毛は恥ずかしい?Oライン脱毛のメリットって何?

Oライン脱毛は恥ずかしい?Oライン脱毛のメリットって何?

病院にかかった時、あるいはエッチの最中に、ちょっと気になるのがOラインの毛。

看護婦さんに剃毛の時「けっこう多いですね」なんていわれたり、あまりに多くて引かれたりといった思い出のある方もあるかもしれません。

粘膜の周りでもあり、人によっても、また美容外科やサロンによっても施術方法がさまざま。

それに、

  • どんな人が、どうやって施術してくれるの?男性?女性?
  • 社帰りに受けたいのに、あたしのニオイ、自分でも気になっちゃう

など、脱毛したくても施術時の恥ずかしさが気がかりでなかなか脱毛する決断ができない人も多いでしょう。

ただ、脱毛が完了するとさまざまのメリットがあります。

Oライン脱毛のメリット1 衛生的になる

Oライン脱毛のメリットの1つとして、脱毛することによって肛門などデリケートゾーン周辺が清潔になることがあげられます。

日本では、温水によるお尻洗いやビデ洗いのついている便器がほとんど一般的ですが、海外旅行先などでは、まだまだ紙だけのところも多いです。特にアジア諸国では、トイレに入る前に紙を購入して跨るのもしゃがみこむのも躊躇するようなトイレばかり、ということもあります。台湾・タイ・ベトナム・韓国・香港・マカオなどなどアジアには魅力的な海外旅行先が多くあります。旅行を思いっきり楽しむためにOライン脱毛するというのもありかもしれません。

また、Oラインを脱毛することによって、排便後、何回拭 いても全然キレイにならない・・・といった悩み事から解放されます。毛がなくなることによって、うんちや経血が毛に付着するこによるニオイを防ぐこともできます。もちろん、完全にツルツルになるまで脱毛する必要もありません。一部だけを処理して短くしたり薄くしたりするだけでもかなりの効果があります。

Oライン脱毛のメリット2 ムレやかゆみが少なくなる

毛がなくなると、デリケートゾーンに蒸れや痒みが少なくなります。Oラインだけでなく、VIO周辺は排泄物や汗などによって蒸れや痒みが起こりやすいです。

既にお話したように、Oラインにムダ毛があると排便後にふき取れていなかったり経血などが付着し、細菌が繁殖し痒みの原因になります。

デリケートゾーンの痒みがひどくてフェミニーナ軟膏が手放さないが手放せないという方に、VIO脱毛はオススメです。

Oライン脱毛のメリット3 下着選びやエッチを楽しめるようになる

Oライン脱毛のメリットの3つ目として、下着選びやエッチを楽しめるようになることが挙げられます。

毛がはみ出る心配がいらなくなるので、Tバックなどセクシーな下着を着こなせるようになります。デリケート部分の雑菌を少なくすることで、かなりかゆみの改善にも役立ち、下着の傷みや変色もおさえられます。というのも、女性の局部は衛生環境を保つために酸性になっているからです。

それだけでなく、Oラインのムダ毛を脱毛することでエッチも思いっきり楽しむことができます。せっかく、二人で盛り上げっていても彼にOラインのムダ毛を見られることが気になってしまったら、一気に冷めてしまいます。二人の時間を大切にするためにも、Oラインのムダ毛が気になっている方には脱毛することをオススメします。

Oライン脱毛のときの体勢・格好は?恥ずかしくない?

Oライン脱毛のときの体勢・格好は?恥ずかしくない?

Oライン脱毛したことがある人に話を聞いてみると、

  • 生理の時の蒸れや・痒み・ニオイ対策のため
  • 下着や水着を楽しむため

などの理由から、Oライン脱毛をしたという方が多いようです。とはいうものの、

  • Oライン脱毛はどんな格好でするのか
  • 施術担当の人にOラインを見られるのは恥ずかしい
  • 施術中にアソコが濡れちゃったらどうしよう

などの理由で、Oライン脱毛のメリットは十分理解しているし興味はあるけど、脱毛することに抵抗感のある方も多いのではないのでしょうか。

たしかに、普段他人に見られることのないボディーパーツなので、恥ずかしいと思うのは当然です。実際私も、Oライン脱毛するのを決心するには、結構時間がかかりました。ただ、私の場合、スタッフさんは女性でしたし、1回施術を経験すると全く抵抗感はなくなりました。

ここでは、Oライン脱毛による恥ずかしさについてお話していきます。

どっちが恥ずかしい?モジャモジャなVIO/スタッフさんに見られること

私がOライン脱毛することを決心した理由は、

  • 剛毛でモジャモジャのVIOのままでいることと
  • スタッフさんにVIOを見られること

のどちらが恥ずかしいのか考えた結果、剛毛でモジャモジャのVIOのままでいることの方が恥ずかしいと考えたからです。水着や下着を着るたびにハミ毛を気にしたり、ハミ毛処理がうまくできていなくてうっかり他人に見られてしまったり、エッチの時に彼氏に見られたりと、モジャモジャのVIOを放置したままでいると恥ずかしい思いをするだろうことは、これまでの経験から容易に想像できました。

たしかに、OラインをだけでなくVIOの脱毛する場合、デリケートゾーンをスタッフさんに見られることになるので、恥ずかしい気持ちはありました。

ただ、スタッフさんはプロの方なので見慣れていますし、脱毛が完了すれば、もうムダ毛のせい恥ずかしい思いをすることはないと考えて、Oラインを含めVIO全体の脱毛をしました。先ほどお話したように、最初はもちろん恥ずかしい気持ちはありましたが、一度体験すると恥ずかしい気持ちはなくなります。以外と気にしているのは本人だけなのかもしれません。

スタッフさんに見られるのが恥ずかしいという方や、そもそもデリケートゾーンを脱毛したいと伝えることが恥ずかしいという理由で、Oライン脱毛を躊躇しているかたには、是非、興味があるのであれば躊躇わずに脱毛することをオススメします。

 

Oラインはどんな体勢・格好で脱毛するの?

以外と気になるのが、Oライン脱毛の時の体勢や格好です。痔の手術は四つん這いの体勢でやるというのは割と有名な話なので、Oライン脱毛の施術も同じ体勢でやると思っている方も多いのではないでしょうか。

Oライン脱毛の服装

通常は、脱毛サロンでも脱毛クリニックでも、施術前に着替えてタオルのガウンなどを着用し、その下に施術用の使い捨てショーツを着用した格好で施術を行います。このクロッチ部分の布が広がったり紐のように縮んだりするタイプのため、施術時には大切なゾーンの粘膜部分は、ほとんどぎりぎりまで、施術者にも見えません。

Oライン脱毛の体勢

普通、Oライン脱毛の時はうつ伏せの体勢で施術を行います。四つん這いなんて恥ずかしい体勢で施術することはないので安心してください。

また、通常Oラインのムダ毛は皮膚に近い位置に多く生えているため、ほぼ見えない状態で施術が行われます。

ベッドの上にうつぶせになり足を開いてタオルをかぶせてもらいます。この状態から施術したい部分ごとにタオルをめくり、手と機材のヘッドを入れて光を照射していきます。

脱毛サロンや脱毛クリニックによっては、脱毛施術のプログラムの間、ほぼ同じスタッフが行ってくれるところ もあり、あまり多数の人に施術してもらうのは不安という人にも安心です。

Oラインを見られるのって恥ずかしい!臭わないか不安だし感じて濡れちゃったらどうしよう!

脱毛サロンでも脱毛クリニックでも、スタッフさんにOライン全体を見られることはありません。スタッフさんも仕事ですので、普段から目にしている光景なので見られることに不安や恥ずかしさを感じる必要はありません。見られるのは、毛の生えている一部なので、お尻の延長だと思ってしまえばあまり気になることもないかもしれませんよ!

デリケートゾーンを見られることに恥ずかしさに加えて、施術でアソコが濡れてしまうことに対する恥ずかしさもあります。

脱毛時の刺激で、アソコが反応してしまうのですね。これも、実際にはとても良くある話しで恥ずかしさを感じる必要はありません。

しかも、施術の時には冷却ジェルを塗るので濡れたかどうかなどスタッフさんにはわかりません。

私も含めて、通い始めてしまえば、こうした心配も気にすることなく、施術を受けている人がほとんどです。

恥ずかしくてもOラインの自己処理は危険!

恥ずかしくてもOラインの自己処理は危険!

ただ、脱毛すればいいのに、恥ずかしくてなかなか脱毛する決心が付かずに自己処理していた人も多いかもしれません。

でも、Oラインの自己処理って自分で見えにくいところだから、効果もわかりにくいし手が滑ったりしやすくて不安なんていうこと、ありませんでしたか?

自己処理の方法

家庭用脱毛器

自己処理で一般的な家庭用脱毛器。

挟んで抜き取るタイプで激痛に耐えていた方も、光タイプでのんびり、1本ずつ見えにくいのに頑張ってきた方も、ご苦労が多かったと思います。

除毛クリーム

見えにくいパーツだから、よく使われているのが除毛クリームです。

ですがこれ、なかなか粘膜の刺激は強く、粘膜だからこそ吸収されやすくて厄介者。

かぶれや顔まで到達する皮膚炎やニキビの原因になった方も少なくありません。

よく利用してしまう方法ですが、クリームを塗って待っている間に、それが粘膜にも広がり、腸や局部などから経皮吸収されるリスクを考えると、実際にはとても危険性が高くNGです。

カミソリ

この見えにくいゾーンにカミソリ1本で挑んでいる方は、もうそのポーズが職人技です。

とくに瞼や首筋よりもはるかに傷つきやすい粘膜だけに、手元が滑ったりしない時でも、肌を削り過ぎたりといった心配はいつもつきものです。

剃りのこしも発生しがちで、処理時間だってかかりがち。

得られる見た目の効果や、皮膚の長い年月を通した美しさからいえば、デメリットの方が多いかと思われます。

Oラインの自己処理の危険性

前述のような方法で自己処理を続けていて、ありがちな肌トラブルをご紹介します。

黒ずみ

自己処理によるトラブルでよくあるのが、薄い皮膚部分に脱毛やクリーム、カミソリで強い刺激を与え続けてしまったがために発生する黒ずみです。

一度できてしまうと、皮膚の擦れやけがに配慮しながら、しっかりと皮膚サイクルを管理しながら丁寧に時間をかけて、もとの素肌を取り戻さなければならなくなります。

一度できてしまった黒ずみがもう何年もとれない、と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

埋没毛や毛嚢炎

埋没毛も毛嚢炎も自己処理によって起こりがちな肌トラブルの一つです。

埋没毛とは、カミソリや毛抜きでムダ毛処理を続け傷ついた毛穴周辺の組織が再生した結果、毛穴が皮膚を覆ってしまい毛が埋もれてしまう状態のことを指します。

毛嚢炎とは、ニキビによく似た症状で、ムダ毛処理で傷ついた毛穴に黄色ブドウ球菌などの細菌が入りこむことによって生じる炎症のことを指します。

これらの症状はOラインだけでなく、腕や足でも発生しがちです。

肌を切ってしまう

Oラインは自分では見えないエリアなので、カミソリでムダ毛処理をしていてうっかり手を滑らせて肌を切ってしまうこともあります。

またOライン自体、しわや起伏の多いところなので、刃が引っかかってしまい削れたり流血になったりすることもあります。

こうなってしまうと、とくに雑菌の繁殖しやすいエリアでもあることから、治るまでの管理も面倒です。

その他にもOラインの自己処理にはこんな危険性が

この他にも、自己処理によってさらに刺激されて毛が長く大量に生えてきたり、あるいは毛穴部分が削られすぎて表皮に露出したりで、とても見苦しい状態になる可能性もあります。

自宅でセルフ処理すれば、確かに不安も無く、恥ずかしい感じもしない・・・といったメリットもありますが、なんといってもこうしたリスクが多い部位です。

脱毛するのが最善ですが、Oラインを自己処理する場合は皮膚が薄く細菌は繁殖しやすい場所なので、十分に注意してやりましょう。

脱毛するならとクリニックとエステのどっちがいいの?

脱毛するならエステとクリニックのどっちがいいの?

ここでは、脱毛クリニックと脱毛サロンの違いについてお話します。

脱毛クリニックと脱毛サロンの違いは何?

脱毛クリニックと脱毛サロンの違いを分かりやすく表にまとめました。

クリニック サロン
脱毛の種類 医療レーザー脱毛 光(フラッシュ)脱毛
費用 比較的高い 比較的安い
効果 高い 普通
痛み 比較的痛い(※痛くないレーザー脱毛も多数あり) 痛みはあまりない
安全性 医師・看護師がいるので安心 医療の専門家が店舗にいない
施術回数 部位にもよるが、大体5〜10回 部位にもよるが、大体8回〜15回
施術期間 1年〜1年半 1年半〜3年
施術者 医師・看護師 脱毛資格をサロンスタッフ
肌トラブルの場合 薬の処方や診察が可能 店舗では対応不可

脱毛クリニックで行われる医療脱毛は、医療資格を持った専門の看護師が医師の管理のもと脱毛を行います。

一方、脱毛サロンで行われるエステ脱毛は光脱毛とも呼ばれ、医療機関ではなくサロンで訓練を受けたスタッフが脱毛行為を行います。スタッフは医療従事者ではないので、クリニックの脱毛機器よりも弱い出力で脱毛の光を当てます。

Oライン脱毛するならどこがオススメ?

ここまで、Oライン脱毛には、

  • 毛がなくなりデリケートゾーンが清潔になる
  • 肌トラブルからの解放される
  • ハミ毛の心配がなくなる

などのメリットがあるとお伝えしてきました。とはいうものの、Oラインなどデリケートゾーンの脱毛は施術してもらうのが恥ずかしいものです。

そんな方には、リゼクリニックがオススメです。

リゼクリニックは院長からスタッフさんまでみなさん女性なので、デリケートゾーンのムダ毛の悩み相談もしやすいです。無料のカウンセリングも、ドクターがやってくれるので、不安なことがあれば気兼ねなくどんどん質問できます。

施術のスタッフももちろん女性なので、最初は恥ずかしくても、一度施術を経験すれば恥ずかしさはなくなると思います。

もちろん、万が一肌トラブルが起こった時などのアフターケアもクリニックなので万全です。

もし、Oライン脱毛に興味はあるけど、恥ずかしさなどの理由から躊躇されている場合、一度リゼクリニックの無料カウンセリングで相談してみると良いでしょう。

今まで、一人で抱え込んでいた不安をドクターに打ち明けられるので、きっと安心できると思います。

Oライン脱毛はちょっと恥ずかしい!という方にオススメ!

スタンダード総額

まとめ

Oライン脱毛は恥ずかしい?体勢やメリット、自己処理のリスクをお伝えします

いかがでしたか?

なかなか周りに相談しづらいゾーンのOライン脱毛。

脱毛サロンでも脱毛クリニックでも、意外と見えない配慮もされていて、ちょっと安心して脱毛に通えそうですよね。

何より脱毛の専門資格者が施術してくれるから、当然見慣れている人たちばかり。

特にOゾーンは、毛の質や肌質が人によって全く異なり、適した処理かどうかの判断がとても大切な部分もあります。

だからこそ、適した出力で、狙った通りに機材の強弱を調節しながら施術してくれる脱毛クリニックは、限られた期間で、しっかり大切な日に間に合わせてといった施術にもピッタリです。

加えて、 予約も取りやすいといった点や短期間でのスケジュール通りの施術したいという方にも向いていると言えるでしょう。

何より、人に見られて恥ずかしい派には、少ない回数=人目に触れる回数も少ない脱毛クリニックがオススメです。特に、今回ご紹介したリゼクリニックは、ドクターも看護師さんもみなさん女性なので安心です。

O脱毛に興味があるけど、なかなか一歩踏み出せないという方は、まずはリゼクリニックの無料カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

ドクターもスタッフも女性だから安心!

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