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【話題】自宅脱毛ならVIOがOKの脱毛ラボホームエディション!その使い方・効果とは?

家庭用脱毛器
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脱毛サロンの脱毛ラボから、男女兼用の家庭用脱毛器「Datsumo Labo Home Edition(ホームエディション)」が発売されたのをご存知ですか?

ホームエディションは「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2019 」の「スーパーDEAL賞」も受賞する人気の商品です!

脱毛サロンと同じ12ジュールというパワーが自宅でできるので、効果がかなり期待できます。

そこで、今や大注目されている最新の家庭用脱毛器「脱毛ラボホームエディション」がみんな使っているという人気の秘密をチェックしていきます。

ケノンなど他社の家庭用脱毛と比較もしたので、自宅で使える脱毛器の購入を検討しているならぜひ最後まで読んでください。

実は家庭用脱毛器の脱毛方法は効率的で良い方法!?

脱毛は毛周期に合わせて約2ヶ月に1回のペースが推奨されています。

毛周期の解説図

毛周期とは毛が生え変わるサイクルのことです。

毛は約2ヶ月かけて、成長期~後退機~休止期~成長初期~成長期というサイクルを繰り返しています。

しかしこのサイクルのなかで脱毛器の光が反応するのは成長期だけなので、2ヶ月に1回ペースで通うのです。

脱毛ラボホームエディションなら最短2週間ペースで使用OK

脱毛ラボホームエディションも毛周期に合わせて使います。

しかし実際は今生えている毛が全て同じ周期ではありません。

常に反応する成長期の毛が存在しているので、実は2ヶ月に1回より短い間隔で照射しても脱毛効果はでるのです!!

だから、脱毛ラボホームエディションは2~8週間に1回のペースで使用OKなんです!

脱毛サロンが2ケ月おきとしているのは、予約を調整する必要と回数が増えてムダに高額になることを防ぐためです。

また、クリニックのレーザー脱毛は、脱毛サロンより出力の高いレーザーを使うため肌トラブルを防ぐ理由から2か月以上間隔を開ける必要があります。

自宅用のセルフ脱毛は、回数を気にせず照射したいときに脱毛が手軽にできるというメリットがあり、とっても効率的でコスパがいい脱毛方法なのです。

自宅でセルフ脱毛するメリット・デメリット

脱毛したいなら、脱毛サロンやレーザー脱毛のクリニックに通う手間やコストを考えたり、VIOを脱毛したいけど恥ずかしい・・・と思うと、通うことを躊躇してしまうと思います。

そこで迷っていた方にセルフ脱毛の良い点と悪い点を整理してみました。

家庭用脱毛器を使うメリット

  1. 恥ずかしくない
  2. コスパがいい
  3. いつでもできる

家庭用脱毛器は1台でずっと使い続けられるので「買い切り・使い切り」です。

とくに脱毛ラボホームエディションはカートリッジ不要なので追加コストがかかりません。

自宅で自分のすき間時間に15分ほどで完了できて、他の人に裸を全く見られずに脱毛できるので、最高です。

自分の予定に合わせてやりたいときにいつでも使えます!

家庭用脱毛器を使うデメリット

  1. 手が届きにくい部位がある
  2. 照射ムラができる可能性がある
  3. 完了までに時間がかかる

自分で脱毛器を操作するので、体の背面は手が届きにくく、鏡を使っても難しいかもしれません。

脱毛器が上手く肌に接しないと、効果が出なかったり照射ムラができてしまうので気を付けましょう。

また、満足するまでに目安が18回ほど必要です。

もっと最短の脱毛効果を希望するなら、高くても医療レーザー脱毛に通うほうが早く完了できます。

家庭用脱毛器の種類と違いを比較してみた

家庭用脱毛器のタイプは3つ

家庭用脱毛器として市販されているものには、タイプが3種類があります。

タイプ仕組み痛み商品名
レーザー式レーザー痛いトリア
フラッシュ式痛くない脱毛ラボホームエディション
ケノン
レイボーテ(YA-MAN)
シルクエキスパート(BRAUN)
サーミコン式痛くないノーノーヘア(YA-MAN)

サーミンコ式の「ノーノーヘア」は、熱線でムダ毛を焼き切る仕組みなので脱毛でなくて除毛です。

レーザー式の「トリア」は、フラッシュ式、サーミコン式に比べて痛みを感じやすいです。

痛みが出るタイプだと、自分で照射するときに無意識にちょっと肌から離してしまったり、出力をあげられないという心配があります。

痛みはできるだけ感じない方がいいので、タイプは「フラッシュ式」がおすすめですね。

では次に、脱毛効果が期待できるレーザー式とフラッシュ式のみで比較してみます!

有名な家庭用脱毛器「ケノン」「トリア」VS「脱毛ラボホームエディション」

みんなが知っている知名度の高い人気セルフ脱毛商品を比較してみました。

NG部位レベル調整美肌効果照射面積重さ最新機種
脱毛ラボホームエディションなし5段階4.16c㎡277g約7万円
ケノンI・O10段階7c㎡120g約10万円
レイボーテI・O5段階3.0c㎡325g約6万円
シルクエキスパートI・O5~10段階3.0c㎡325g約7万円
トリアI・O5段階0.78c㎡584g約5.5万円

レーザー式のトリアだけが充電式で、一番軽量なのはケノンです。

しかし、どちらも脱毛部位がI・OがNGなのは最大のデメリットですね。

またケノンの最新機種は大変高額で、複合的にみても脱毛ラボホームエディションがおすすめなことがわかりました。

脱毛サロン「脱毛Labo」と比較

脱毛ラボホームエディションが家庭用脱毛器のなかで一番オススメなことがわかりましたが、脱毛サロンと比較したらどうでしょうか。

結論、コスト面では「脱毛サロンよりホームエディションのほうが安い」です。

脱毛ラボホームエディションの効果を感じられる目安の18回で、脱毛Laboの全身脱毛18回の金額と比較してみました。

回数金額
脱毛サロン「脱毛Labo」全身18回314,980円
脱毛ラボホームエディション脱毛し放題66,478円

その結果脱毛Laboのサロンで全身18回パックを申し込むと、一番安くなる割引プランを利用しても314,980円かかります。

一方、脱毛ラボホームエディションは、Amazonアカウントを使って決済すると5,000円OFFの66,478円で購入できちゃいます!

脱毛ラボホームエディションを使って自分で脱毛したほうが、脱毛サロンの1/4の価格という安さで、サロンと同様の効果を、全身手軽に脱毛し放題できちゃうんです!

脱毛ラボホームエディションの特徴とは?

家庭用光脱毛器は【使い続けられる】ことが重要というコンセプトで開発されました。

Datsumo Labo Home Edition(脱毛ラボホームエディション)は、「痛みを感じる照射」「分かりにくい操作」「冷却など面倒な準備」という続けられない理由をなくし、利用するお客様目線で研究開発したサロンクオリティの家庭用光脱毛器です。

脱毛ラボホームエディションは業務用レベル

脱毛ラボホームエディションの商品仕様をご紹介します。

脱毛方法フラッシュ式
照射面積4.16c㎡
照射数300,000発
照射レベル1~5まで調整できる
サイズ幅7.6cm✕長さ17.1cm✕高さ4.9cm
重さ277g(本体のみ)
コードの長さ1.8m
ランニングコスト0.3円(1日15分使用した場合)
保証期間1年間
付属品ACアダプター、ゴーグル 各1

おすすめポイントのまとめ

  • 業務用と同レベルの照射パワー
  • VIOまで照射OK
  • どのレベルで照射しても美肌エステ効果あり
  • レベルを5段階に変更可能
  • カートリッジの交換なし
  • 高機能タッチセンサー搭載で凹凸にも対応可能
  • 冷却機能搭載で照射のたびに冷やす手間が不要
  • 1秒間隔で連射、全身脱毛が最短15分で終了
  • 残りの照射数がディスプレイで見える
  • 持ちやすくて使いやすい277gという軽量さ
  • 痛みが少ない

照射数の30万発を具体的にイメージできないかと思いますが、全身脱毛が300回できる回数と思ってください。

1台で複数の人が脱毛完了できるまで使い続けるのに十分な照射数なんです。

カップルやご夫婦で、または親子で使っていただいても十分対応できますね。

とくに男性は、脱毛に通うのは恥ずかしいという方も多いので、その場合は家族一緒に自宅で脱毛を始めてしまえば、恥ずかしくないのではないでしょうか。

照射回数は本体画面に表示されますので、あとどのくらい使えるのか確認しながら使えます。

これまでのセルフ脱毛の機械はカートリッジの交換式なため、脱毛器を買ってもカートリッジの追加購入に1つ5000円~10,000円ほどの追加コストがそのたびにかかります。

それが脱毛ラボホームエディションは1台の買い切り・使い切りでコスパがいいですね。

照射の出力は脱毛サロン並みの12ジュールで、効果が出るまでに必要な回数は18回前後が目安です。

部位や肌質・毛質によってそれぞれ異なりますが、だいたい月1回照射したとして1年半くらいが完了時期の目安となります。

脱毛可能な部位はVIO含む全身25パーツOK

脱毛ラボホームエディションで脱毛可能な部位は全身の25パーツが対象です。

目、耳、乳首、乳輪、へそ内部、外陰部、膣部、肛門、男性器は使用することができませんが、これは脱毛サロンに通った場合も同じです。

他の家庭用脱毛器は「Iライン」「Oライン」がNGが多いなか、脱毛ラボホームエディションはVIOの使用がOKです!

VIO脱毛したいけどサロンやクリニックに通うのは恥ずかしくてこれまで諦めていた方には、これしかない!というほどオススメです。

脱毛サロン「脱毛Labo」と同等レベルの出力

脱毛ラボホームエディションは1㎠あたり2.9ジュールで照射範囲が約4cmのため、1照射で最大12ジュールという業務用脱毛器と同等パワーがあります。

連射モードも搭載されているため1回の施術時間がとても短縮できます。

冷却機能で手間も痛みも抑えられる

自宅で脱毛器を使う場合も、脱毛サロンと同じように患部を冷やしながら照射する必要があります。

しかし、脱毛ラボホームエディションは、ヘッドに冷却機能が付いているから照射の度に患部を冷やす手間がなくなりました

脱毛ラボホームエディションは冷却機能付き

他メーカーだと、照射する中に何度も冷やす必要があります。

冷やして照射して・・・を繰り返さなければならないので、冷やす手間も面倒だし1回にかかる脱毛時間も長くなって煩わしかったんです。

しかし、脱毛ラボホームエディションは、施術が全て終わったら照射した患部を冷やすだけでOK!

1秒間隔で連続照射OKなので全身を15分程度という早さで終了できるお手軽のセルフ脱毛器です。

脱毛しながら肌を冷やすことで、照射による痛みや赤みも抑えてくれる効果があります。

公式サイトからの購入が確実に早く手元に届く

公式サイトからの購入なら最短で手元に届きます

それは、土日祝も休まず最短出荷の嬉しいサービスがあるからです。

平日は16:30まで、土日祝なら11:00までに申し込みすると2日以内に出荷という早さで脱毛がスタートできます。

脱毛サロンは、施術開始するまでに、WEB予約⇒予約確認の対応⇒無料カウンセリング⇒やっと施術1回目 という流れが必要です。

無料カウンセリング時にプランを高額な方に営業される不安など対面独特の煩わしさがありますが、セルフ脱毛を選んでしまえば、そんな不安要素は一切なくなります!

《公式サイト限定》
プレゼント付きキャンペーン実施中!

脱毛ラボホームエディションは本当に効果がある?

脱毛ラボホームエディションは全身の部位を脱毛することができます。

脱毛ラボホームエディションは顔もVIOも

家庭用脱毛器によって効果の違いは、どのような毛に反応する脱毛器なのかと、肌にあてやすいかどうかにあります。

脱毛ラボホームエディションは、脱毛サロンで得られた知見をもとに開発されています。

そのため、脱毛サロンと同様のIPL(インテンス・パルス・ライト)脱毛です。

IPL脱毛とは毛に光を照射することで毛のメラニン(黒さ)に反応し毛根にダメージを与えて効果を出します。

黒さに反応するタイプの脱毛器は、濃い毛ほど効果が高いため脇やVIOに最適です。

脱毛器のパワーは脱毛サロン同等の12ジュールまで出力があるので、脱毛器のパワーは全く問題がありません。

脱毛ラボホームエディションには高性能タッチセンサーが付いていて、体の凹凸による照射漏れを防ぐ機能があるので、初めての人でも使いやすいセルフ脱毛器です。

顔脱毛にも効果あり!

脱毛ラボホームエディションは、顔脱毛に大変おすすめです。

「小じわ」「リフト」「目のくま」といった美肌効果も期待できるからです。

《理由その①》 顔のムダ毛は産毛だから!

脱毛器の光は毛のメラニン色素に反応するので、顔の産毛のように色素が薄い毛だと効果がでるのに時間がかかるのです。

サロンに通うと回数がかさむので、そのぶんコストがかかってしまいます。

しかし脱毛ラボホームエディションはカートリッジ不要の30万発OKなセルフ脱毛器なので、何回やっても追加料金は一切かかりません。

《理由その②》 高性能タッチセンサーで凹凸もしっかり照射できる!

私は鼻下を含む口周りの産毛が濃いのですが、脱毛サロンで顔脱毛をすると全体的に照射されるので効果の出方にムラができてしまいました。

でも脱毛ラボホームエディションは軽量・コンパクトで使いやすいから、シェーバーを使う感覚で手軽に使っています。

顔の凹凸にも反応してくれるので、自宅で照射しても最大限の照射漏れが防げます。

《理由その③》 硬毛化や毛のう炎になりにくい!

顔の皮膚はとてもデリケートなので、脱毛サロンや医療脱毛だと威力が強すぎて硬毛化や毛のう炎が起こりやすいのです。

肌トラブルが心配なら、脱毛ラボホームエディションでレベル1から脱毛を初めて、肌状態をみながらレベルと上げていけば硬毛化や毛のう炎を防げます。

断然VIO脱毛におすすめ

脱毛ラボホームエディションVIO

家庭用脱毛器はVIO脱毛にあまり推奨されていません。

でも、脱毛ラボホームエディションはVもIもOもできます

IラインやOラインは自分で見えにくいからセルフ脱毛は大変ですが、鏡を使えばなんとかできます。

もし痛みが心配なら、レベルが5段階から選べるので、VIOは低めのレベルから試しましょう。

また、Vラインのアンダーヘアの形を整えたりをパイパンにするのはちょっと難しいですが、全体的に毛量をへらすにはおすすめだと思います。

顔脱毛と同様に気軽に使えるから便利です。

脱毛ラボホームエディションを実際に使った感想

実際に脱毛ラボホームエディションを使ってみた私の感想を書きますね。

  • 充電しなくて良いから思い立ったらすぐ脱毛できる
  • 形が握りやすいし軽いから持ちやすい
  • 照射口が四角で大きいから自分でやっても照射漏れしなさそう
  • 照射レベルは5段階くらいがちょうど良い(10段階あっても使いこなせないかも?)
  • 照射のたびに保冷剤などで冷やす必要がないのは良い
  • コンパクトなので置き場所に困らない

脱毛ラボホームエディションはカートリッジの交換ができません。

だから30万発を使いきったら脱毛できないから使い捨てということになります。

でも、私は、カートリッジは購入するのも交換するのも面倒くさいなと思うのです。

それに、使っているうちに本体がボロくなるだろうし、もしかして何年もする間に機能も進化するだろうし…。

それを考えるとカートリッジは交換式じゃなくても良いと思いました。

セルフ用の脱毛器はたくさん種類がありますが、私は脱毛ラボホームエディションが自分に合って使いやすかったので、オススメしています。

脱毛ラボホームエディションは安全面に保証あり

脱毛ラボは、脱毛専門サロンですが、皮膚の専門メーカーのドクターシーラボの関連会社でもあります。

皮膚と脱毛の専門メーカーがタッグを組んでが開発した家庭用脱毛器なので安全性は間違いありません

万が一、故障や不良があっても1年間は無償交換してくれます。

同じ箇所に重ねうちをしてヤケドなどの肌トラブルが起きないように、照射面を肌に接触した状態が8秒間続くと自動の安全機能が作動して照射できなくなります。

ヘッド部分に冷却機能が付いているから、痛みや赤みを鎮静ケアも対応しています。

自分で脱毛するのは肌トラブルが少し心配でしたが、これだけ安全機能が付いているなら安心して使えると思いました。

まとめ:脱毛ラボホームエディションは満足度の高い家庭用脱毛器

「脱毛ラボホームエディション」は、市販されている家庭用(自宅用)脱毛器の中で、機能的、効果的、使い方的に、一番おすすめのセルフ脱毛器です。

なにより皮膚の専門家のドクターシーラボが開発しているから安心です。

特に、

・脱毛サロンに通う時間がない!

・VIO脱毛を人にやってもらうのが恥ずかしい!

・脱毛サロンに通うより安く脱毛したい!

という方に脱毛ラボホームエディションはおすすめです。

40万件という脱毛実績がある脱毛サロンが開発しているからこそ、脱毛効果もあって使いやすい人気商品なのです。

男女兼用ですので、カップル同士で、ご家族で、割り勘して購入するのもアリですね。

脱毛ラボホームエディションは、脱毛ラボの店舗か脱毛ラボが運営している公式サイトからの購入がオススメです。

Amazonアカウントを利用して5,000円OFFは絶対利用してくださいね。

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